毎日がつまらない、寂しい、虚しいと感じる人向け。つまらない人生を変える方法教えます。

「人生がつまらん。自分は何のために生きているんだろう?」

あえて言います。

早い時期からそう思える人にはセンスがあります。

 

逆に与えられたもの、身の回りにある生活で満足できる人は一応は幸せです。

しかし、その大半もある日突然こんな気持ちに襲われます。

毎日がつまらない、寂しい、虚しい。

幸せに暮らしていたはずなのに、なぜ多くの人がこの現象に陥ってしまうのでしょうか。

何か対策はあるのでしょうか。

今回はそんな話です。

毎日つまらない、寂しいと感じる

人生がつまらない、寂しい、虚しいと感じるタイミングはいつか。

社会人として働いて10年目か。

結婚生活に疲れ始めた頃からか。

 

自分の人生このままでいいのだろうか?

何かもっとやりたいことがあったような…

 

あまりにも青すぎる人生への問いかけ。

それに答えるには年を取りすぎていて、何か行動を起こすには色んなものを背負いすぎている。

つまり、中年になってから「自分は何のために生きているんだろう」と考えるのは遅すぎるのです。

 

若い時期に楽しい青春を送れなかった人、学校や会社に馴染むことができなかった人は一見すると残念な人に見えますが、

長い目で見たときに満ち足りないという飢餓感、馴染めなかった寂しさを味わえたことが財産になります。

逆に若い時期に楽しい青春時代を送ってきた人は、年をとってから遅れて飢餓感や寂しさを味わうということが少なくありません。

しかし、そうなるのは普通のことです。

口汚く言わせてもらうなら、

レールに乗っかる人生しか歩んでこなかったから、つまらなくなるんだよ!って話です。

「嫌なら辞めろ」と言われて本当に辞めた話をしようと思う

2019年7月26日

寂しい、つまらない、虚しいまっすぐな道

レールに乗っかる人生とはどういうことか。

それは学生時代を経て就職、結婚、定年まで働くという、いわゆる一般的な幸せを描いた人生モデルのことです。

でもこれって本当に幸せな人生なんでしょうか?

「就職以降のレールは毎日がつまらなくなりそうだ」というのが僕の見立てです。

 

例えば、普通の男性は学校(大学)を卒業すれば就職して1日8時間、最低でも週に40時間以上を労働に費やし、それが当たり前という生活が40年以上続きます。

この時点で自分が楽しいと思える仕事につけなかった場合、生活から「楽しい」が消えます。

楽しいと思える、希望していた職種につけた場合でも、人間関係、労働環境のストレスがあれば生活はつまらないものになるでしょう。

それに比べると学生時代は激ぬるで気楽な自由生活だったと言えます。

 

つまり、若い時期(学生時代)が楽しいのは当たり前で、

社会人生活が楽しくないと感じるのは普通のことなんです。

そんな人は散々遊び回っていざ就職したら「なんだか予想してたのと違う、人生つまらない」となります。

しかし、結婚して子どもがいれば家族の生活費、教育費、住宅ローンなどでレールを降りることが許されない状況になっています。

そうなった人は定年まで、最悪死ぬまでずっと働き続ける生活が続きます。

人生つまらない、寂しい、虚しい

そんなことを居酒屋で愚痴りながら、欺瞞的な家庭生活で年老いていくだけの人生になるのです。

 

もちろん、毎日を楽しく幸せに暮らしている人が大勢いることは分かっています。

しかし、幸せを感じている人と同じかそれ以上の人が、人生に疑問を感じていると僕は考えています。

仕組まれた幸せに、誰も気付かずに、あがいてる日々が続く。

尾崎豊っぽく言うならこんな感じです。

月曜日に仕事に行きたくないから山に逃げてた話

2019年7月7日

つまらない人生を変える

「卒業→就職→結婚→定年」この流れに沿って生きることが驚くほど一般的なこと。

結婚することが幸せ、独り身や友達がいない人は可哀想な人。

たまの休日に旅行に行ったり、レジャーを楽しむのが幸福。

こういったCMみたいな家庭像、幸せのモデルはどうしても意図的に作られてるようにしか思えません。

 

冗談半分で言いますが、

その幸福感は、国や企業が個人を従順な労働者で居続けさせるための策略だと思ってます。

真面目で文句も言わず疑問も持たずに働き続ける労働マシーン。

結婚が当たり前という風潮を作り、ギリギリ生活できるレベルの賃金で逃げられなくする。

自殺者や病む人が出るくらいに残業させる。

それでも多くの人は生活のために仕事を放り出すわけにはいかない。

みんな苦しい中で頑張ってるから、これが当たり前なんだから。

甘えたことを言うな、これでも恵まれてる方だ。

お前は我儘で自己中だ、辞めたければ辞めればいい。

 

途中からフラッシュバックのように浮かび上がる言葉を殴りつけてしまいました。

僕は自分が正しいとは思っていませんが、同じように感じている人が少なからずいることを確信しています。

しかし、多くの人はそのルールの中で最大限の幸せを探そうとします。

分かりやすく言うと、過酷な労働生活の中でわずかな休日を頼りにする生き方です。

そもそもこのルールおかしいんじゃないか?と考える人はあまりいません。

つまらない人生を払拭したいと思うのなら、常識やルールを全て取っ払ってとにかくやりたいことを考えてみる必要があります。

例えば…、

 

・長期休暇は2,3年くらい欲しい。

・基本給はそのままで週休5日くらいのライフスタイルにしたい。

・その日の気分で出勤を決めて、好きな場所で仕事をしたい。

 

荒唐無稽と失笑されそうな希望。

この希望が既存のルールの中で実現困難であることは言うまでもありません。

しかし、信じられないことですが、個人で生計を立てている人にはこれらの条件を余裕でクリアしている人が大勢います。

 

毎日がつまらない、寂しい、虚しいと感じている人は、

そう思い続けて生きていくしかないのか。

中年になり、結婚しているから今からできることはないのか。

 

そんなことはありません。

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夏の夜に流星を探して一晩中、深夜徘徊したり。

社畜時代には考えられなかった生活を送れています。

 

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渡辺
1990年生まれ
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