「Google XML Sitemaps」と「Google Search Console」の設定方法

今回はプラグイン「Google XML Sitemaps」の設定方法について解説していきます。

Google XML Sitemapsはその名の通り、サイトマップを作ってくれるプラグインです。

サイトマップは閲覧者の為ではなくGoogleの為に作る必要があります。

例えば新しく記事を投稿しても、それがGoogleに認識されなければ検索したときに表示されなくなります。

そうなれば当然アクセスも集まりません。

だからサイト内のどこに、何の記事があるのかを正しく認識させるサイトマップが必要になってくるのです。

「Google XML Sitemaps」と「Google Search Console」の設定方法

プラグイン「Google XML Sitemaps」をインストール。

ダッシュボード左側メニューの設定に「XML-Sitemap」が追加されているのを確認してください。

↑追加されていればOK。

※サイトマップURLは「自分のサイトURL/sitemap.xml」となっています。

 

サイトマップを作成しただけでは検索エンジンに認識されないので、Google Search Consoleにサイトを登録していきます(ログインはGoogleアカウントを使用)。

サーチコンソールにサイトを登録する方法はこちらから↓↓

Google Search Consoleに登録する方法

サーチコンソールへの登録が完了したら、今度はサイトマップを送信します。

↑サーチコンソールの画面左側「サイトマップ」を選択。

新しいサイトマップを追加の部分に「自分のサイトURL/sitemap.xml」を貼り付けて送信を押せばOK。

送信が反映されるには少し時間がかかる場合があります。

【PR】無料メルマガでブログ収益化ノウハウ公開中です

目覚まし時計をセットせずに起きたい時間に起きる。

通勤ラッシュを避けて鈍行に乗り、

ひと気のない海と山の見える小道をのんびりと散歩する。

やりたいことをその日に決めて、行きたいところに突発で向かう。

会社に縛られずに自由な生活を送るための無料メルマガ配信中!

渡辺
1990年生まれ

静岡出身

会社員が合わずに発狂。
フーテンになりたくてブログを始めました。

【実績】
2016年1月:アフィリエイト開始
2017年8月:月収10万円達成
2019年7月:月収20万円達成
2019年11月:月収45万円達成

「AFFILIATE ON THE RUN」の無料ダウンロードはこちらから

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です